物語

げんきのレシピ、4回目を書かせて頂きました。

今回は、絵を描くときの物語について。

といっても、絵本のようなモノではなく、一種の妄想とでもいうのでしょうか。

もともと、小さい頃から空想するのが好きで、絵を描きながら物語が発生して、

その物語がさらに絵を生み出し・・・

と、まさにループし続けずっと飽きることなく描き続けていたことを思い出して、

これをちょっとアレンジして、絵を描くときの物語として書かせて頂きました。

 

なんだか、文章にすると自分のなかの記憶がどんどん出てきて、

前以上に絵が描きたい!!と思う気持ちが高まります。

ただ、頭の中の創造の方が早くてはやくて手が追いつかないのが困りモノです。

せめて、思いついた物語だけでもメモしておかなければと思います。